羽賀・たちばな会計事務所月報4月号

2018.3.19

羽賀・たちばな会計事務所月報4月号を発刊いたしました。順次、関与先様にご送付いたします。

内容は、柔道整復師で療養を受ける場合の健康保険の利用方法、損金となる福利厚生費の実例(制服代、通勤費、レクリエーション、社員旅行、慶弔見舞金、健康診断、残業食事代の補助、常備薬など)、外国の上場株式等の配当を受け取った時の税金(外国税額控除)、印紙税を貼付や消印しなかったときのペナルティ、振替納税の際に残高不足等で納税できなかったときの延滞税の発生始期(法定納期限の翌日から発生)や税率について解説しています。

企業法務の記事

  • 相続問題事例
  • 遺産相続・遺言書に役立つ書式集
  • 遺産相続トラブル解決チャート
  • 2016年10月 日経MOOK「相続・事業承継プロフェッショナル名鑑」のP84に「羽賀・たちばな会計事務所」が、P134に「たちばな総合法律事務所」が掲載されました。
  • 弁護士・税理士 橘高和芳が
「フジサンケイビジネスアイ」
に掲載されました
(2015年11月2日(月)27面)
  • 旬刊「経理情報」2016年4月20日号(NO.1444)に「D&O保険の保険料にかかる税務ポイント」を寄稿いたしました。