相続問題・法人の破産手続きでお困りなら。まずは10分の無料電話相談。

電話相談(10分)無料

遺産相続の手続きやトラブル対応のご心配、
お怒り、お悩みなど、思い当たることはございませんか?
会社経営で資金繰りが厳しくなり、
負債の清算や生活再建をしたいと考えていませんか?
10分の無料相談で、すぐに解決の糸口がつかめる場合もあります

06-6770-7212

こんなことを心の中で
思っていませんか?

例えば相続の場合

  • きょうだいが財産を使い込んでいるかもしれない
  • 相続財産を隠して教えてくれない
  • 預金はこんなに少なかった?
  • こんな遺言書を故人が書くはずはない
  • 親に借金があったとは。どうしよう・・・
  • 買い手の付かないような土地を相続したくない
  • 家探しをして遺言書が見つかったから来てほしいと言われたが、どんな準備したらいいのか
  • 遺産分割協議が終わらないが、相続税申告はしないといけないのか
  • きょうだいが皆、相続税申告ができそうにない
  • 家庭裁判所から検認の日程の連絡が来たが、行かないといけないのか
  • 49日が経過してから遺言書が出てきたと言われても、遠方だからどうしよう
  • 会社を継ぐきょうだいが買い取る株式価格が安すぎる。会社の顧問税理士が信用できない
  • 会社の業績が悪いから株価が低いというが、儲かっているはずだ
  • 会社の決算書を全く見せてくれない
  • 会社の決算書を見せてくれたけど、数字の読み方がわからない
  • きょうだいが送ってきた相続税の申告書案が正しいかわからない
  • こんな内容の遺言書が出てくるはずがない
  • 相続対象の株式評価額が低すぎる。再計算したいが経営実態を教えてくれない

例えば会社破産の場合

  • 破産と清算の違いがわからない
  • 会社が破産すると経営者個人も破産しないといけないのでためらっている
  • 自宅を失いたくない
  • 別の事業を起こすことは全くできないのか
  • 破産すると、厳しい取り立てがありそうで怖い
  • 破産の場合のタイムスケジュールや費用がわからない

たちばな総合法律事務所に相談するメリット

相続人同士のトラブルが原因で発生する、税務調査に対応します。

遺産分割でもめていると、申告漏れ、計算間違い、特例適用の誤用などの申告ミスをおかすことが多く、それが原因で税務調査が入り、追徴課税されることになりがちです。当事務所の弁護士は、元国税審判官のキャリアを通じて、税務署が調査に入りたくなる“もめている”申告書のチェックポイントを把握していますので、申告書を提出する前に、もめごとを収めたり、申告書の内容を確認・修正して、調査を回避することができます。

法律と税金の相談が一度にできます。

弁護士が、税理士として税理事務所の副所長も兼任しているので、相続税の申告から、税務調査や異議申立ての対策はもちろん、遺産分割など相続にまつわるもめごとの解決も、一括してご相談いただけます。手間が省けるだけでなく、相続税の申告期限を見据えた迅速な対応が可能です。

ご相談当日にご契約いただく必要はありません。

遺産相続関連の手続全般、相続税申告と税務調査対策全般の費用について、初回相談時に御見積りをお出しします。法改正を機に申告が必要になった方にご利用いただきやすい、リーズナブルな「相続税申告お任せパックプラン」もご用意していますので、他のご遺族様ともご検討の上、ご契約ください。

(事前にご確認ください)

電話相談でお答え可能なこと(活用法)

10分の無料電話相談では、法律一般論における相談対応でご自身の場合の道筋がある程度わかります。
ただし、法律問題は個別事案によって全く異なります。具体的なご相談をご要望の場合は、面談(オンライン対応可能)のご予約をお願いいたします。
また、弁護士会の規定で、本人確認や依頼意思の確認を要しますので、ご依頼は、オンライン・オフラインを含めて面談可能で、ご本人確認資料の提示が可能な方が対象となります。

ご来所いただかないと
対応できない相談ケース例

<遺産相続問題の場合の状況>
  • ・預金口座から引き出しました 。
  • ・音信不通の人が亡くなって、借金の催促がきました。
  • ・離婚した片親が亡くなったです。
  • ・固定資産税の請求書がいきなり届きました。
<会社破産の場合の状況>
  • ・代表者以外の個人からの借入がある
  • ・役員借入金または役員貸付金が1000万円以上ある
  • ・代表者以外に保証人がいる
  • ・代表者の自宅に担保を設定している

一般論の回答がほしい方は
お気軽にお電話ください

06-6770-7212

ご自身の場合の具体的な対応について
相談したい場合は面談予約を

  • 橘高和芳弁護士が担当した遺産相続に関する事例が
「金融・商事判例 No.1553号」(2018年11月15日号)
に掲載されました。
  • 弁護士・税理士 橘高和芳が
週刊ダイヤモンド「相続&事業承継(決定版)」(2018年12月号)
に掲載されました
  • 相続問題事例
  • 遺産相続・遺言書に役立つ書式集
  • 遺産相続トラブル解決チャート
  • 2016年10月 日経MOOK「相続・事業承継プロフェッショナル名鑑」のP84に「羽賀・たちばな会計事務所」が、P134に「たちばな総合法律事務所」が掲載されました。
  • 弁護士・税理士 橘高和芳が
「フジサンケイビジネスアイ」
に掲載されました
(2015年11月2日(月)27面)
  • 旬刊「経理情報」2016年4月20日号(NO.1444)に「D&O保険の保険料にかかる税務ポイント」を寄稿いたしました。