【法律雑誌】旬刊 商事法務 No.2186に、担当事件についての評釈が掲載されました

2019.10.10

会社法など民商事法全般についての最新動向を解説する法律実務の専門誌「旬刊 商事法務(2019年12月25日号 No.2186号)」に、代表弁護士 橘髙和芳(きったかかずよし)が担当した裁判(大阪地裁 平成29年(ワ)第10762号)が、「本判決は、典型的な論点について事例判断を示すものとして実務上参考となる」として評釈が掲載されました。

担当弁護士
橘髙和芳(きったか かずよし)

-略歴-
● 平成 6年 京都大学法学部入学
● 平成 9年 司法試験合格
● 平成10年 京都大学法学部卒業
● 平成12年 弁護士登録
● 平成24年 国税不服審判所 国税審判官
● 平成27年 たちばな総合法律事務所設立
● 平成27年 税理士法人羽賀・たちばな加入

企業法務の記事

  • 橘高和芳弁護士が担当した遺産相続に関する事例が
「金融・商事判例 No.1553号」(2018年11月15日号)
に掲載されました。
  • 弁護士・税理士 橘高和芳が
週刊ダイヤモンド「相続&事業承継(決定版)」(2018年12月号)
に掲載されました
  • 相続問題事例
  • 遺産相続・遺言書に役立つ書式集
  • 遺産相続トラブル解決チャート
  • 2016年10月 日経MOOK「相続・事業承継プロフェッショナル名鑑」のP84に「羽賀・たちばな会計事務所」が、P134に「たちばな総合法律事務所」が掲載されました。
  • 弁護士・税理士 橘高和芳が
「フジサンケイビジネスアイ」
に掲載されました
(2015年11月2日(月)27面)
  • 旬刊「経理情報」2016年4月20日号(NO.1444)に「D&O保険の保険料にかかる税務ポイント」を寄稿いたしました。